「H+1」販売店・購入・ショップ情報。ビクターエンタテインメント

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サーチ

H+1

ビクターエンタテインメント

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ボブ・ジェームスの8枚目。この頃のボブ・ジェームスはアルバムタイトルを何枚目と想像できるようにしていたんですが、"H"はアルファベットの8つ目。目に飛び込むホットドッグのジャケットとはあまり関係なく、音的には、それまでの数枚の作品で確立してきたボブサウンドをアコースティックピアノに持ち替えた(ギターじゃないから持ち替えないけど)といった風味の作品です。生ピアノだからと言って極端にバラードに振ったわけでもなく、ポップなリズムと印象に残るホーンもそこここに残しています。少ししっとりしたボブ風フュージョン。

 

ライヴ・アット・バードランド

ユニバーサル ミュージック クラシック

ユニバーサル ミュージック クラシック
Coltraneの絶頂期のカルテットの作品のひとつである。ライブ版ということで特に激しい演奏が聴ける。どの曲をとっても最高レベルの演奏が聴ける。ただしLP版とちがいAfroBlueではMcCoy Tynerのソロが途中で切ってつなげてあるという問題がある。いずれにせよColtraneの演奏を聴く上ではずすことの出来ない一枚である。

 

「ブリージン」「ギヴ・ミー・ザ・ナイト」

ダブリューイーエー・ジャパン

ダブリューイーエー・ジャパン

 

ワン・フォー・ザ・トレーン

ユニバーサル インターナショナル

ユニバーサル インターナショナル

 

リッチVSローチ/2大ドラマーの対決+4

ユニバーサル ミュージック クラシック

ユニバーサル ミュージック クラシック
しかし、バディ・リッチの手は2本だけなんだろうか?ローチが押されてるよ・・・・。
お互いに自分のバンドでもって、ドラム合戦を繰り広げます。こうして二人のドラムを聴くと、どちらが勝った、負けたは関係なく、どちらも素晴らしいドラムです。
マックス・ローチはスモールコンボでより活きるドラムであり、バディ・リッチは多人数でもOKかな?と思ってしまいました。

 

アダムズ・アップル

EMIミュージック・ジャパン

EMIミュージック・ジャパン
ブルーノートにすばらしい名盤の数々を残したショーターの66年モノ。
64年モノのブルーノート作は常に名盤扱いを受けてるが、これもなかなかどうして、イケます。ハイ。
のっけからショーター節炸裂で、怪しげな始まり方が癖になります。

時代的にこういったスタイルのものは新しいもの(例えばフリー系統)がかなり注目され出したりで、まっとうに評価されてないように私は思いますね。
間違いなくヘヴィーローテーションします。


 

コンプリート・プレスティッジ・レコーディングス

ビクターエンタテインメント

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コルトレーンが飛翔するプレスティッジ時代の録音をまとめてくれたのは、涙が出るほどありがたい。さて、問題は、マイルスファンでもある私は、マイルスのプレスティッジ時代のボックスセットも持っている。同じ境遇の人は結構多いのでは?このボックスセットには、当然のごとく、マイルスがリーダーとなったセッション録音も網羅されている。ダブってしまった!
こんな事なら、マイルスとコルトレーンの共演は別セットにして欲しかった。内容的には、星5つ。でも、マイルス問題でマイナス1つとしました。
コルトレーン至上主義のファンなら、文句なく星6つ(?)。

 

コンプリート・リバーサイド・レコーディングス

ビクターエンタテインメント

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カナダ組曲

ユニバーサル ミュージック クラシック

ユニバーサル ミュージック クラシック
全曲 ピーターソン 作曲 です。
ピーターソンも 素晴らしいが レイ・ブラウンと エド・シグペン の トリオ 最高です !!!
ピーターソン が いかに カナダを 愛しているか よくわかる アルバムです !
心に 滲みます!

 

マネー・ジャングル+8(紙)

EMIミュージック・ジャパン

EMIミュージック・ジャパン
デュークエリントン、チャールズミンガスにマックスローチとは恐ろしいピアノトリオ。曲は美しいはプレイはごりごりだし、真の意味でジャズである。エリントンのプレイも凄いが他の二人のプレイもほんとに怖いほど凄い。ミンガスのベースの黒々と図太いこと。この三人が集合体で出している音の厚さと熱さにはたまげる。

 
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